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ROCKUMENTARY 横浜最終日 [日々ぼんぼん]

THE CRISHOW ROCKUMENTARY 横浜2日目(最終日)
今日はDVD収録が入るから きっと良いだろう♪ と期待
席もいいし^^
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今回はほとんどメインステージにいるし 花道も短い
たとえどこへ移動しようとも 目に留まる時間が長い
こんなに長い時間 グンちゃんを見つめていたのは初めてだわ
やっぱり間近で見るとキレイだなぁ この人

でもメイクが濃かったね よく言えば宝塚の男役風
悪く言えば 二丁目あたりの小奇麗なオカマちゃん!?(笑)
途中 赤すぎる唇が気になっちゃって 気になっちゃって^^; 
いくら撮影日とはいえ もう少し控えめでもよかったんじゃ・・・?

今日は何話したかな?
「王子様の衣装はどう?」 「カッコイイ」「似合ってる」って話から
「今度この衣装で空港に行ってみようか レッドカーペットもあるし」
わたしも王子様の衣装好きだよ^^

「Voyage」 詞を書いたのが5分 その後に
「俺って天才じゃん」 って思っていた時間が15分(笑)

↑ 歌う前 今日はグンちゃんから手拍子のレクチャーあり
「むずかしくないから 一緒に」 って ん?
「むずかしいじゃない」 言い直して
会場から 「簡単! 簡単!」 って言われたら
ちょいやけっぱちな感じで 「なんでもいいじゃん!」(怒)
で 手拍子だけじゃなくて ダンス指導もあったわね

あとは昨日も言ってたけど
「ただいま」 「おかえり」 のやりとり
ほっとするのか 「おかえり~」って 言われるのが好きなんだね

あとどんな話したかな? トークは昨日の方が面白かったような
「我慢できない」 の意味も省略されちゃったし・・・

ギタリストとグンちゃんが ゆらゆら揺れる幕のシルエット演出
今日は影とその向こう側の生の姿も両方見れたわ

あ そうだ! コーラスがいつもは女の人ふたりなのに
今回は女の人と男の人のペアだった
音的に違和感はなかったけど 気づいた人いたかな?

最終日だし 収録日だし アンコールは追加があるんじゃないかと
すごく期待していたんだけど 意外とあっさり終わっちゃった
やっぱり期待しちゃいけないのね^^;

大阪初日参戦の友だち 「夢から醒めそうです」 と訴えてきた
夢から醒めかけたけど横浜に参戦して また夢が見れそうだと^^
いつも色々あるけど 温度差のない公演ってむずかしいのかな?
なんでいつもこう差が出てしまうんだろう そこが残念だよね

わたしは今回 席も良かったし内容も まぁ満足してる
ただ振り返りの公演はもういいかな
わたしたちはいつでも好きな時に勝手にDVDで振り返ってるから(笑)
グンちゃん うなぎと一緒に振り返りたかったのかもだけど
それはもっともっと先でもよかったかもね

そういえば何か言いたげだった前日 結局何も話してくれなかった
口軽くしてくれてもよかったのに・・・さみしいな
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いいなぁ~ わたしもこの輪の中に入りたい
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今日の早めの晩ごはん 「自然食バイキングはーべすと」
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横アリのチケット見せるとお料理が少し安くなります
ビールは定価のまま
ちょっと恥ずかしかったけどピクチャーチケット見せました
大丈夫 恥ずかしくない! 店内うなぎだらけだから(笑)

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俳優/アーティストとしてマルチなタレント性を発揮し、幅広い世代そして国境を越えて
絶大な人気を誇るチャン・グンソク(29)が、7月5日(水)横浜アリーナで自身が演出を
総合プロデュースした公演「JANG KEUN SUK THE CRISHOW ROCKUMENTARY」
(チャン・グンソク ザ・クリショー・ロキュメンタリー)のファイナル公演を迎えた。
2011年にスタートし、“THE CRISHOW”(ザ・クリショー)、2012年にCRISHOWⅡ、
2015年にはCRISHOWⅢと開催し、チャン・グンソクのオリジナルブランドとして
これまで自身の世界観を表現し続けてきた。
今回は過去3公演の集大成として過去の公演を振り返りながら、これから未来へ
向かっていく彼の姿が表現された公演となった。

会場が暗転し、ショーの幕開けを告げるホーンが鳴り響き、煌びやかな照明とともに
馬車にのったアジアプリンスが登場すると割れんばかりの大歓声でうなぎ達が迎える。
その歓声に「こんにちはー!横浜―!俺様来たぞー!」と答えると愛犬・スニ(着ぐるみ)と
ともに花道をゆっくり歩きながらうなぎ(ファンの総称)に手を振り答える。
今回の公演は、チャン・グンソクのソロ公演としては初めての360度円形ステージ。
生バンドとホーン・セクションを交えた編成で、演出・音響のこだわりの強さが伺える。

「Hello Hello」のイントロが流れると、童話に出てくるキャラクターのコスチュームを
着たダンサーが登場しキュートなダンスとともに会場を盛り上げる。続いて
「Oh! my Darling!」では「東京―!横浜―!うなぎ達、お前らの王子様が来たぞー!」
と煽りさらに会場はヒートアップ。前日から喉の不調を訴え、「逃げ出したいくらい
不安だった」と語っていたグンソクだったが、それを微塵も感じさせないくらいの
パフォーマンスを披露するあたりが、さすがスターである。

「今日で最後の日になりました。1週間に4回のライブはすごくハードだったけど、
みんなから元気をもらいました。喉の調子が悪かったんだけど、みんなを見ると
我慢できなくなって爆発しちゃう」とステージから360度を見まわしながら語り、
「(着用している王子様の衣装を指して)この衣装チャンスがあれば、今度韓国から
くるときに空港に着ていこうかな?」と笑いを誘っていた。
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続いて「My Precious」「守護星」の名バラード2曲を披露。うなぎが揺らすペンライトが
星のように優しく輝き、曲の世界観を会場が一体となって表現していたのが印象的
だった。
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CRISHOWⅡを振り返る第二幕の始まりは、黒い衣装に身を包んだ姿で登場し、先程の
王子様然としたイメージとは真逆な様相で「Crazy Crazy Crazy」
「Always close to you」「Let me cry」とロックナンバーを畳み掛ける。
「Let me cry」では白幕が舞い上がり、グンソクの影が大きく映し出される演出も。
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ハードな曲のあとには「今までうなぎ達座らずに頑張ったから、そろそろ座っていいよ?」と
促し、うなぎ達が座り始めると「本当に座るんだ?」といつものSキャラが発動。
「CRISHOWⅡを横浜アリーナでやったのが6年前。その時僕はは25歳。みんなは何歳
だった?(笑)CRISHOWは8,9,10とこれからも続けていきたい。僕は今でも6年前と
同じようにカッコイイし賢いから、続けられるね(笑)」と自画自賛のあとは、疾走感のある
「200 miles」でうなぎをさらに盛り上げた。

自然で親近感のあるステージを作りたかったとVTRで振り返ったCRISHOWⅢは、「風」
「鳴らない目覚まし時計」「空と君と」「家に帰ろう」で曲をじっくり聴かせる構成されて
おり、グンソク自身もジーンズにTシャツという飾らないラフな姿で登場。

「家に帰ろう」前のMCでは「いつも完璧なステージをみんなに見せたい。声が出なくて
すごくプレッシャーに感じて遠くに逃げたいと思ったけど舞台に上がると大丈夫になる。
(振り返ると)CRISHOWⅢは成長する時間だった。ホールツアーでみんなの近くで
会えて嬉しかったし、こんな想い出があるのはみんなのおかげ。もちろん僕が天才
なのもあるけどね」とドヤ顔をするとうなぎから大きな歓声が上がり、少し照れくさそうに
「まぁ、まぁ、まぁ」と歓声に答えた。「みんなと一緒に歌いたい曲です。ただいまって
いうと?」とグンソク。うなぎ達は「おかえりー」と答え「家に帰ろう」を披露。サビでは
グンソクとうなぎ達の大合唱となり、互いの絆の深さが感じられた時間となった。
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AND NEXT・・・?と書かれたVTRが流れ、スポットライトがアリーナを照らし出すと
アリーナ席からグンソクが登場!8月9日に発売となるアルバム「Voyage」から
「For you ~僕が頑張れる理由~」「Darling Darling」を披露した。アルバムの
タイトル曲でもある「Voyage」は「福岡のファンミーティングが終わった翌朝、
頭にバーンと浮かんで5分くらいで歌詞が書けました。書き終わって
”俺やっぱり天才だなぁ”と15分くらい思っていたから(厳密にいうと)20分でできた曲。
歌詞も出るし、手拍子を合わせたら綺麗だから一緒にやってみましょう」と自ら
レクチャーし会場が一体となって新曲「Voyage」を堪能し本編は終了。

「チャン・グンソク!」とアンコールが会場全体に響き渡る。

「みんなありがとうー!」とワイヤーで空高く舞うチャン・グンソクが現れ「Bye Bye Bye」を
センターステージから花道の先端までゆっくりと2階3階までびっしりいるうなぎ達の
表情を見ながら手を振る。アンコールの定番曲「一緒につくったメロディー」で会場の
ボルテージは最高潮に!「うなぎはやっぱ最高や!これからもずっと待っててくれー!」と
うなぎへ感謝を伝え、東京と大阪の全4公演で4万人を魅了したツアーを締めくくった。
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【公演詳細】
「JANG KEUN SUK THE CRISHOW ROCKUMENTARY」
7月1日(土)大阪城ホール
7月2日(日)大阪城ホール
7月4日(火)横浜アリーナ
7月5日(水)横浜アリーナ

【セットリスト】
1.Hello Hello
2. Oh! my Darling!
3.My Precious
4.守護星
5.Crazy Crazy Crazy
6. Always close to you
7. Let me cry
8.200 miles
9.風
10.鳴らない目覚まし時計
11.空と君と
12.家に帰ろう
13.For you ?僕が頑張れる理由?
14.Darling Darling
15.Voyage
?アンコール?
EN1.Bye Bye Bye
EN2.一緒につくったメロディ


『THE CRISHOW ROCKUMENTARY DVD&PHOTOBOOK』
2017年10月25日(水)発売決定!!
【DVD詳細】
DISC1 横浜アリーナ2日目公演
DISC2 オフィシャルメイキング映像&大阪・横浜公演ダイジェスト
オリジナルパッケージ仕様/フィルムフォトカードセット/オリジナル特典封入予定
価格 6,980円(税込)

【PHOTOBOOK詳細】
全4公演の素材からセレクト
A4サイズ/28P/フルカラー
価格 2,160円(税込)
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